1

Topic: 実は3日前くらいからMicrosoft Office 2013が使えなくなっていました

実は3日前くらいからMicrosoft Office 2013が使えなくなっていました。
メールをみようとOutlookを起動させたらプログラムが起動しなかったのです。
メールは何とかプロバイダーのHPから読むことができたのですが・・・、試しに起動させたExcelやWordも動かない状態 で、東京市場が終わった後マイクロソフトのサポートセンターへ電話していました。
それが、遠隔操作でサポートしてくれるはずだったのですが、私が使用しているセキュリティソフトを何とか解除して侵入?しようとするのですが遮断され、結局遠隔操作でのサポートができず、長時間の電話サポートになってしまいました。
画面を言葉で相手に説明しなければならず、とても疲れましたが、今は何とか回復できました 原因はわからないのですが・・・。
まぁ、今回のことでセキュリティソフトが頑強なことも実証できたみたいです???
SONY VAIO VGN-TX91PS のWindows8.1での運用を断念したため、プロダクトキーが浮いたWindows8.1。
もったいないので、4月にWindows7化したムスメのDELL Inspilon mini9に入れることにした。
WILLCOM D4ことWS016SHにも試しに入れてみてやっぱりやめたので、2回入れ直しており、認証はMicrosoftのオペレーターさんと電話連絡が必要だった。
(Officeは動作アニメーションの無効化パッチも入れて重い動作はほんの少し改善した。
)他には、Windowsアカウントでのログインパスワード無効化とか、起動後デスクトップ画面固定にするとか、解像度が足りなくて動かないアプリばかりなのでスタート画面のアプリを全部消すとか、ちいとばかし手間が必要だったが、無事ムスメが使えるものになった。
ムスメが新しいパソコンを買ったら、これをもらって使おうかな。
Windows server 2012 R2 価格
「日本市場に最適化して投入する」とのことで、今年のPC年末商戦で興味深いトピックが1つ増えたといえる。
さて、この発表に先立ち、米Microsoftは6月19日(現地時間)、今後数カ月に渡って「Office 365」で提供される新機能群を可視化したロードマップを公開した。
「Launched(提供済み)」「Rolling Out(展開中)」「In Development(開発中)」「Cancelled(中止!)」の4つの項目が用意され、それぞれの新機能の概要と現在のステータスを参照できる。
これらはビジネスユース向けの機能が中心であり、さらに日本を含めた市場の全ユーザーに一斉展開されるものとも限らないが、非常に面白い試みだ。
今回は、このロードマップで示される新機能の一部をハイライト形式で紹介していこう。
Cancelledについては「開発中止となった新機能」を意味しているが、「開発中止になった新機能はないこと」を示す「0」を表示することがこのカテゴリの役割だ。
例えばLaunchedには、モバイル端末でも新規ノート作成が可能になった「OneNote for iOS 2.2.1」や、開発者会議のBuildで好評だった「Power Map」といった新機能が含まれている。
これはOffice 365 for Businessだけの特典だと思われたが、6月23日になり、今度はOffice 365 Home/Personalの契約者もOneDrive領域が1Tバイトへと拡大されることが発表された。
さらにOffice 365サブスクリプションを持たない一般のOneDriveユーザーであっても、ストレージサイズが従来の7Gバイトから15Gバイトへと増量されており、使い勝手がさらに増したといえる。
日本ではOffice 365 Home/Personalのサブスクリプションがないため、その多くは15Gバイト上限のOneDriveを利用していると思われるが、近いうちにこのOneDriveを活用するためのノウハウを連載の中でまとめていきたい。
First Release for Office 365少々脱線したが、今回のテーマである今後展開される予定の新機能群を見ていこう。
www.keygoodjp.com